競馬歴25年 コラムニスト 山本 駿一 Official WebSite
プロフィール
- 血液型
- O型
- 趣味
- 旅行 登山 パチンコ
- 酒
- 大好き、毎日晩酌
- 食
- 和食党
- 好きな言葉
- 努力
- 好きな馬
- 直線一気型
- 好きな騎手
- 藤田伸二
只今パチンコ、「花の慶次」に嵌ってます。
1959年8月北海道生れ、祖父が装蹄師を生業していたことから、幼少の頃より、馬を中心として生活する。絶好の環境で育つ、地元の小学校と中学校、高校を卒業し、夢であった航空管制官を養成する難関の学校に入学叶うも、若くして肝臓を患い、余儀なく長期療養ということになり、夢を断れる。その後、幾つかの職を経て、地元大手百貨店のフロアマネージャーの職を最後に「競馬道」の道を歩むこととなる。途中、競馬予想の先端を歩む、小宮修三氏、故高本公夫との劇的出会いがあり、騎手能力らの血統を全く無視した馬券理論に衝撃を受け、その道を進むこととなる。
試行錯誤を繰り返しながら、独特の馬券術を編み出す。その理論を札幌市内のホテルで数十回に渡り一般ファンに披露し、大絶賛を受け、多くの方々に支持されることとなる。
2003年に道在住のトップ予想家「天翔馬氏」らと合同で、札幌にて500名のファンを集め、ライブショー「馬券術」を開催し、ファンの目の前で堂々と的中劇を披露し、ブレークすることとなる。
道内のTVで紹介されたり、日刊ゲンダイ札幌版の日刊サッポロコラムの連載、KKベストセラーズの競馬最強の法則でサインプロとしての存在を紹介される。(競馬の法則デジタル)2004年笠倉出版「競馬大予言」で1ヵ月も前から大〆の有馬記念の枠連3−8本線の3点予想を公開し、劇的大的中を果し、一躍全国区の予想人となる。その後、同誌上で数々の「予言」を的中させ、その読みの深さと理論に肝銘し、山本駿一の親派になるファンがあとを絶たない。
多くのファンの要望により、ついに2008年7月14日、オフィシャルサイトを立ち上げることとなる。つい先日行われた、2008年中央競馬前半を締め括る第49回宝塚記念G1も枠2-6のフォーカスを一番手で「大予言!!」(ここをクリック)の超大的中であった。
次々と的中劇を披露する山本駿一の予想には、更なる期待が高まっている。2008年7月〜12月までの障害重賞を含む全重賞レース63本で「4割的中」の偉業にチャレンジする。その結末はいかに? この全重賞予想は、シルバー会員コースで公開される。大注目である。






















